ハッピーテーブル

毎日使いたい 藍色の染付けの器、砥部焼の窯元「陶房 遊」

◎1月7日(火)まで
◎7階 ハッピーテーブル テーブルエッセンス


キッチンまわりの片付けは済みましたか?食器が大好きな私は、どんどん増えてしまいます。この際、統一感のある『見せる食器棚』にして素敵なキッチンを目指してみようかな。せっかくなので年越し準備は、新しいうつわとお箸をそろえて良い新年を迎えたいですね。


今回おすすめするのは、愛媛県砥部町にある砥部焼の窯元「陶房 遊」。藍色の染付けを主にし、大胆かつ繊細な作品は伝統の中にも遊び心があり、モダンでどこか懐かしい感じがします。柄がちがっても統一感のある藍色が、素敵な食卓を演出してくれます。


こちらのかわいいドット柄、藍色にまじった赤のドットが乙女心をくすぐります。実は淡いグリーンのドットもいたりして、遊び心もあって可愛いんです。こういうモダンな器であえて梅こぶ茶とか飲むのも粋ですね。


高知県の山奥で炭焼きの傍ら、自身で伐採した竹で竹細工を作っている下本一歩さん。新年のスタートにふさわしいスッキリと美しいお箸は、使いやすさを考えて、持ち手にちょうど竹の節があたるように作られています。お子さま用から菜箸まで、長さも色々あります。驚くほど軽くて、箸先が細いのに持ちが良く、これを愛用しているスタッフは5年も使い続けているそうですよ!
箸(竹製)1650円から

お気に入りのうつわとお箸で年迎え
~砥部焼「陶房 遊」と下本一歩さんの竹箸~
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