こっとうスタイル

秋の夜長を楽しむ“うさぎ”たち

◎9階 こっとう売場

秋のお月見のイメージは団子に“うさぎ”でしょうか。今年の十五夜は終わってしまいましたが、次は10月の十三夜(じゅうさんや)。今年は10月11日(金)だそうですよ。大豆や枝豆、栗を供えることから“豆名月” “栗名月”と呼ぶそうです。お気に入りの器とお好きな豆や栗のスイーツで秋の夜長を楽しみませんか。

こっとう売場で見つけた“うさぎ”の器をご紹介します。

まず目に留まったお気に入りの“うさぎ”。やわらかい色合いが素敵ですね。美味しい珈琲と合わせる秋の味覚といえばモンブランでしょうか。お団子にこだわらずにお月見を楽しみたいですね。
宮崎 裕輔 色絵 兎文 碗皿 9,180円


不思議な“うさぎ”の絵付けですね。見るほどに愛着の沸く一点。お好きな和菓子と一緒にお抹茶を。お友達と話が弾みそうですね。
真葛 宮川香斎 色絵 兎車に柳 茶碗 73,440円


昔話に出てきそうな雰囲気の“うさぎ”が描かれた抹茶碗。白色の中に藍色の“うさぎ”が映えます。カフェオレボウルにして毎日のティータイムにも使えそうですね。
吉田 隆 染付 兎図 茶碗 3,240円

秋の夜長、好きなこっとうで秋の味覚を楽しみたいですね。


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